Low Kick - 2nd -

たぶん全部ひとりごと。 テキトーだけどマジメです。

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「縁」と「自由意志」を手掛かりに興味のアンテナを伸ばしていく

断片的に覚えていくような科目は全部苦手だった。 英語(英単語)はもとより、生物、地理、歴史、もろもろ。 歴史などは、流れやつながりがわかると面白いらしいのだけど、どうもそこまでたどり着けない。 ところがなぜか、植物に興味を持った。 本を読んで…

星読みセッションを受けてみた!

星読みセッションを受けた。星読み(占星術?)を使ったコーチングみたいなものなのかな。 #コルクラボ というコミュニティで知り合ったおかちまちたろさんという方がいて、これがブログなんだけどね。 www.taromoon.com いろいろ話す機会があって、話を聞い…

欲しくてたまらないものに触れると泣いてしまう

過去に、「なぜこんな時に泣いてしまうんだろう」ってことが、何度かあった。 時間的にも精神的にもロケーション的にもハードだったプロジェクトでメンタルが落ち込んでいた頃、 そんなに大きくない、テントを張って開催されるサーカスを見て、涙がぼろぼろ…

「私ってすごい」エントリーを書いてみる

なかなか上がらない自己肯定感を上げるために(?)、私ってすごいんじゃない? という記事を書いてみたい。(読んでイヤ~な気分になったらごめんなさい) まずは現状。 子育てしながら、働いている。これだけですごい。全ワーママすごい。 ライターとして…

日本人は「答え」を知りたがる

自分の考え(価値観ではなく、意見)を大きく変えることになる本や経験ってある。そのひとつが、この本。 哲学する子どもたち: バカロレアの国フランスの教育事情 作者: 中島さおり 出版社/メーカー: 河出書房新社 発売日: 2016/11/21 メディア: 単行本 この…

物語の力っていろいろあるけど

子どもと電車に乗ると、工夫がいる。 彼らは、飽きっぽいのだ。 「クイズしようよ」と言われても、持ちクイズなんてそんなにない。 「しりとりしようよ」とは、もう言わなくなった(飽きたのか)。 今日は、長男とふたり。ちょうどバレンタインの広告が電車…

季節を感じる

とにかく光が丘公園が好きすぎる。 夏の終わり、セミの死骸を前に硬直してしまった長男の扱いに困りはて、くさいギンナンに立ち向かう勇気も出ず、しばらく間が空いてしまったのだけど、行ってきた。 結論から言えばサイコーで、何がどうしてこんなに最高な…